器材の新調・確保

バーベキューに必要な器材、分かりますか?

場所と人数が決まったら器材の調達です。でも、この器材の調達が難しいんですよね…。
バーベキューには何を持っていけばいいのか、しっかりと分かっている方は少ないのではないでしょうか。
実際に現地に行ってお肉を焼いている最中に「あれが必要だった!」「これが必要だった!」などとならないためにも、このページでは用意すべきアイテムをご紹介しています。

疑問解決!用意するもの一覧

バーベキューコンロ 足つきのものがお勧め。2~3人程度であれば七輪でも代用できます。
焼網・鉄板 焼網と鉄板があればより本格的に!セットになっているものもあります。
ホームセンターなどで売られています。炭火焼きのお肉は美味しいですよー。
トング 炭をつかむときに使います。100~300円程度で購入できます。
軍手 網を交換するとき、炭を追加するときに重宝するのが軍手です。しっかりと持っていきましょう。
調味料 肉はあるけどタレを忘れた…では寂しすぎます。タレ・塩・コショウ・醤油・ドレッシングなどは忘れずに!
調理道具 まな板や包丁は必須アイテム!焼きそばを作る場合はフライ返しも必要です。
着火剤 1回分ずつ小分けになっているものがお勧め。ガスバーナーでも可。
ライター 着火剤に火をつけるときに使います。チャッカマンでも可。
うちわ 火力をUPさせたいときに使います。うちわは案外必須アイテムです。
食器 取り皿や箸、紙コップなどを持っていきましょう。大目に持っていくのがポイント。

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あった方がいいもの一覧

日よけテント 日差しが強い場合は必須。参加人数に見合うものを選びましょう。
クーラーボックス 食材が傷みそうなほど暑い日には必須です。飲み物の保管にも使えます。
ウェットティッシュ 抗菌・除菌効果のあるものが理想的。さっと拭いて食中毒予防を。
救急道具 バンドエイドや消毒液などがあれば、誰かがケガしたときにも対応できます。
ビニールシート ベンチがない公園や雨上がりに行う場合は必須です。
ポリタンク 水を汲める便利なアイテム。あれば持っていきましょう。
バケツ 水も汲めるしゴミも捨てられるアイテムです。花火もできます!
洗剤・スポンジ これがあれば汚れた器材を持って帰る必要なし!
ゴミ袋 ゴミは持ち帰りの公園ならば必須アイテム。現地で買っても大丈夫です。
イス パイプイスや三角イスがお勧め。ゆったり腰掛けてお肉を食べましょう。

以上が用意すべきもの・あった方がいいものとなりますが、全てを持っていこうとすると大変な量になります。 そこで皆さまにお勧めしたいのが「手ぶらでバーベキュープラン」です。
本当に手ぶらでBBQが楽しめる画期的なプラン。このプランなら準備も後片付けもなしにBBQが楽しめます!

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